>  > お客とかじゃないんですよ

お客とかじゃないんですよ

確かに広い意味で言えば風俗だって客商売というか、サービス業だってことくらいは理屈で分かっています。ただ、風俗で求める快感にお客も女の子もないんじゃないかなと。むしろお客だからって女の子にすべて任せて偉そうにしていては快感はやってこないんじゃないかなとも思うんですよね。風俗を利用する目的もいろいろというか、自尊心を満たしたいって人もいると思うんですよ。だからそういった人を否定するつもりは全然ありませんけど、ただ一方ではやっぱり風俗って自分自身がどれだけ気持ち良くなりたいかを満たす場所なので威張りたいとは違うんですよ。だから自分は女の子としっかりとコミュニケーションを取って、二人で最高の快感をって思っています。いろいろと伝えた方が女の子としても何をどうすべきなのか分かりやすいんじゃないかなとも思うんですよね。背中で感じてくれなんて無理ですし。言い方の問題であって、自分の希望を告げることは悪いことじゃないかなって。

タイミングによって変わるものですね

風俗を利用するタイミングによって自分の気持ちとかも全然違うのが風俗だと思うんですけど、その日は財布にあまりお金が入っていなかったんですよ。そんな時に限って風俗を利用したいって気持ちが強まる。これもある意味で男の性ってやつなのかもしれませんが、クレジットカードを使おうと。いつもだったらクレジットカードを使うくらいなら我慢しようって思うんですけど、その日は本当に無性に風俗を利用したいなと。だからクレジットカードが使える風俗店を探してそこで楽しんできました。無性に利用したい衝動に駆られていたんです。だからなのか分かりませんが、実際の所かなり楽しめました。やっぱり時には自分の気持ちに正直になって風俗を利用することも大切だよなって思いましたね。もちろん我慢する時には我慢もそれ相応には大切だと思いますけど、本能を抑えるのは決して簡単ではないんです。本能を満たせる風俗を使いたくなるのもまた、男の性ですかね(笑)

[ 2016-11-11 ]

カテゴリ: 風俗体験談